大野和男の顔画像に職場の大学キャンパス特定!教授が覚せい剤で再逮捕…

東京新宿区で覚せい剤を保持していたとして、大学教授が逮捕されました。
しかも、再犯だったようです。

事件内容を詳しく見ていきましょう。

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事件の概要

2019年6月2日に東京都新宿区で起きた事件です。
路上で覚せい剤の保持が確認されたようですね。

報道ではこのように伝えられていました。

都内の大学の51歳の教授の男が、覚醒剤を所持したなどとして逮捕・起訴されていたことがわかった。男は去年も覚醒剤を所持したとして有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。

覚せい剤取締法違反の罪で逮捕・起訴されたのは、東京都市大学教授の大野和男被告。警視庁や大学によると大野被告は今月2日、東京・新宿区の路上で微量の覚醒剤を所持した疑いで現行犯逮捕された。

調べに対して大野被告は容疑を認め、その後の捜査で、覚醒剤の使用についても裏付けられたことから、覚醒剤の所持と使用の罪で先週、起訴されたという。

引用:http://www.news24.jp名

執行猶予中にもかかわらず、再び覚せい剤に手を出してしまったようですね。

やはり、薬物はきっぱりやめることが難しいのでしょうか…。

大野和男被告のプロフィール・家族はいたのか?

分かっている大野和男被告のプロフィールはこちらです。

名前 大野和男
年齢 51歳
住所 不明
職業 東京都市大学 教授
容疑 覚せい剤保持

大学教授で51歳という年齢から、結婚している可能性は高いのではないでしょうか
教授ならお見合いとかも進められそうですよね。

もし結婚されているのなら、20代の子供がいてもおかしくありません

事実、本当に結婚しているのか、子供がいるのかは分かりません。
しかし、いたらしたらこのような形で再逮捕になってしまい、悲しんでいるのはないでしょうか。

大野和男被告の顔画像やFacebookは?

では、大野和男被告とはどのような人物だったのか。

まず顔画像から調べてみたところ、ニュースで報道されているものがありました
それがこちらです。

大野和男被告
引用:http://www.news24.jp名

若干、実年齢よりも若く見えますね。
真面目そうで、教師にいそうな感じです。


次にfacebookのアカウントを調べてみました。

同姓同名のアカウントはいくつもありましたが、被告と思えるアカウントを見つけることはできませんでした

検索結果はこちらから見てみてください。
『大野和男』の検索結果

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大野和男被告の勤務先は?東京都市大学のキャンパスを特定!

勤務先
引用:http://www.news24.jp

ニュースの中で大野被告の職業は、東京都市大学の教授と報道されていました。

東京都市大学はいくつかキャンパスがあります。
ネット上では、大野被告は人間科学部の教授であったという情報がありました。

実際に東京都市大学のホームページではこのように公開されています。

本学 人間科学部の教員が、2019年6月2日に覚せい剤所持の容疑により逮捕・勾留され、6月21日(金)に覚せい剤取締法違反(所持及び使用)にて起訴されたとの連絡がありました。
引用:https://www.tcu.ac.jp

日にちも同じですし、この教員というのは大野被告だと思っていいでしょう。

人間科学部があるのは、等々力キャンパスです。
場所はこちらになります。

今回の事件が学生に与える影響はどれほどのものがあるか、考えるのも怖いですね。

教授という立場がありながら、覚せい剤の誘惑に勝つことができなかった。
何かとんでもない悩みでも抱えていたのでしょうか…。

執行猶予中に再逮捕された!?

実は大野被告は今回は初めての逮捕ではありませんでした。

2018年にも覚せい剤保持で有罪判決を受け、今は執行猶予中だったのです。

大野被告は去年も覚醒剤を所持したとして有罪判決を受けていて、現在は執行猶予中だったが、東京都市大学はこの事実を把握していなかったという。東京都市大学は、「事実関係を確認し厳正に対処いたします」とコメントしている。

引用:http://www.news24.jp名

大学は起訴されたことも把握していなかったとしていますが、そんなことあるのでしょうか?

ドラマなどでは、職場などに聞き込みに行きますよね。

現実にはそんなことはされず、職場には連絡もいかないのか。
知っていたけど再犯が起きたため、このような回答になったのか。

謎ですね。

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ネットの反応は?

ネットはこのようなコメントがありました。

入手経路が気になる。
いつも思うが、所持、使用で捕まって有罪になる人結構いるのに、そこから入手元を一網打尽にしたケースを聞いたことがない。アシがつかないようなノウハウでもあるんだろうか。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp

いろんな名前の大学あるんだね。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp

なんだよその胡散臭い名の東京都市大学ってのは~。
引用:https://headlines.yahoo.co.jp

意外に大学が気になっている方が多いですね。

  • 教授になっている人が覚せい剤を行なっていた。
  • 執行猶予中にもかかわらず、そのまま働いていた。

これらのことから、どんな大学なのか興味をひかれているのかもしれません。

しかし、一般人も芸芸能人も関係なく、薬物で逮捕される方は後を絶たないですね。
薬物が亡くならない限り、このような事件は0にはならないのでしょう。

一人ひとりの危機管理が重要になっているのだと思います。
少しでも薬物に手を出す人が少なくなるといいのですが、現実問題難しいのでしょうね。

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